2011年11月23日

こびとでコミュニケーション

 まだまだコビトに夢中な息子と、仲間入りした母ですわーい(嬉しい顔)

先週末、近くのスーパーのお菓子売り場で、コビトの食玩を片づけている店員さんを見つけ、買いたいと言ったところ、この商品が再入荷しないため見切り品として来週陳列するから今日は買わない方がいいとアドバイスされました。

なんて商売っ気のないお話。

雑談に花が咲き、この店員さんも最初はコビトを気持ち悪いと思っていたけれど、大学生の娘さんの影響ですっかり好きになってしまったとのこと。

残り1個ずつしかない、一番人気のカクレモモジリ(ピンク色)とベニキノコビトとクサマダラオオコビトを私たちのために確保しておいてもらえることにexclamation×2

ワクワクしながら火曜日にお店へいくと、見切り品の棚からはすっかりコビトの玩具がなくなっていました。少々不安になりながら、店員さんを呼び出してもらうと他のお客さんに見られてはいけないからと、こっそり買い物カゴに入れてくれました。

これがその商品です↓
IMG_1943.JPGIMG_1946.JPG

手が自由に動くので、3人のコビトに肩を組んでもらいましたわーい(嬉しい顔)

スーパーからの帰り道、行きつけのクリーニング屋へ寄ると、息子は嬉しさのあまりコビトを見せて話はじめました。
そんな話したって分かってもらえるわけないのにたらーっ(汗)と思っていると、その店員さんのお孫さんとそのお母さんがコビトファンだということでよく知ってみえました。

おまけに、カワヒレオオコビトのカードまで頂いてしまいましたわーい(嬉しい顔)

コビトで知らない人と話ができるなんて、ある意味すごいたらーっ(汗)

かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい

久しぶりに、花を買ってきて花瓶に活けました。

最近義父の介護が始まったママ友さん。
病院の往復や、3歳になったばかりの子どもや娘の育児や仕事もしながら本当に忙しそうで、少々疲れとストレスがたまっています。

そんな彼女からわずかな時間でもお話したいということで、家へ遊びに行かせてもらうと、なんと玄関にカサブランカが活けてあり感激しました。

本人は、花瓶に放り込んだだけなんて言っていましたが、目の回るような忙しさの中でも花を飾ろうという気持ちが素晴らしいと感激。

そういえば、最近わが家の花瓶は空っぽでした。
彼女を見習って、ちょっと花を活けてみるとなんだかとってもいい気分。
癒される感じがしましたわーい(嬉しい顔)
posted by 悠々 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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